セブンイレブンのカツ丼に生卵ガッツリ入れると超濃厚カツ丼が爆誕する

セブンイレブンのカツ丼はコンビニ業界のなかでも美味しいほう。約400円という価格でありながらに豚肉にそこそこの厚みがあり、しっかりと肉を食べている感があるのです。卵とカツが纏っているタレも甘すぎず、塩気が強すぎず、万人受けの濃度。

そんなセブンイレブンのカツ丼ですが、さらに美味しさが増す(と思われる)食べ方があります。それはカンタン。セブンイレブンのカツ丼に溶き卵をかけるだけ。それだけでコクと旨味が付加され、カツの衣の美味しさが引き立ちます。





セブンイレブンからカツ丼を買ってきたら電子レンジで温め、よくかき混ぜた生卵をカツ丼にまんべんなくかけます。すると、カツを生卵がコーティングしているかのようにツヤツヤで艶やかになるので、そのまま食べます。そのまま食べても美味しいセブンイレブンのカツ丼ですが、よりディープな味わいが楽しめます。

生卵をかけてから電子レンジで温めても卵要素のボリュームが増した感じがして美味しいですよ。でも一番のオススメは、温めたカツ丼に生卵をかけてスグに食べる方法ですね。どうぞお試しあれ!!


セブンイレブンのカツ丼に生卵ガッツリ入れると超濃厚カツ丼が爆誕する https://concon.jp/2021/05/22/seven-eleven-katsudon-egg/
Reporting and Photo: KUDO